210万球という北関東で最大級のイルミネーションを誇る
関東三大イルミネーションのひとつである
足利フラワーパークイルミネーション2016・2017。
 
数千名に及ぶ夜景鑑定士により選ばれただけあって
とても心が躍らされるようなイルミネーションを楽しむことができます。
 
足利フラワーパークといえば大藤ですが、
夜間でも大藤をイメージさせるイルミネーションが観れるのはここだけです。


Sponsored Links


ぜひ、一生に一度は行っても損はしないイルミネーションであると
いっても過言ではありません。

どんなにすごいといってもやっぱり実際に見ないと
この綺麗さは伝わらないですよね。
やっぱり百聞は一見にしかず。ということで以下の動画をご覧ください。

 
やっぱりとても綺麗ですよね♪
そんな足利フラワーパークイルミネーションの開催期間や点灯時間などについて
ご紹介していきたいと思います。

足利フラワーパークイルミネーションの開催期間はいつからいつまで?

足利フラワーパークイルミネーション2016・2017の開催期間は
2016年10月中旬から2017年2月初旬までです。
後ほどわかり次第お知らせいたします。

ただし12月31日はお休みとなっています。
 
気になる点がございましたら
足利フラワーパーク0284-91-4939まで
ご確認されることをおすすめします。

足利フラワーパークイルミネーション2016・2017の時間は?

足利フラワーパークイルミネーション2016・2017の営業時間は
平日は午後3時から午後9時です。
また、土日祝日は終了時間が30分伸びるので
午後9時30分までです。

点灯時間は1時間遅れのだいたい午後4時30分からです。

足利フラワーパークイルミネーション2016・2017のアクセス

足利フラワーパークイルミネーションの開催場所は
栃木県足利市迫間町足利フラワーパークです。
駐車場は無料で300台置けるようになっています。


Sponsored Links


車でお越しの場合は東北自動車道から佐野藤岡インターから約13キロ、
およそ20分で到着します。

詳しいアクセス方法は以下のとおりです。

国道50号(佐野バイパス)経由で高橋町交差点を右折、
県道223号線をまっすぐ行き、吾妻小北交差点を左折、
県道128号線(例幣使街道)をまっすぐ行き、
大小山ファーム手前を右折してまっすぐ行くと
迫間自然観察公園の外側を道なりに進んでいくと到着します。

わかりづらい場合は、以下のグーグルマップをご覧ください。

電車でお越しの場合は富田駅から西側へ1キロ徒歩12分です。
富田駅からタクシーなら県道67号線経由で
2.3キロで6分くらいかかります。

以下のグーグルマップをご覧になるとわかりやすいかと思います。

また、東武伊勢崎線の足利市駅からもシャトルバスがでていて
約30分で足利フラワーパークに到着できるので利用するとお得です。

詳しくは公式サイトのシャトルバス時刻表をご覧ください。

足利フラワーパーク イルミネーション 混雑状況

足利フラワーパークイルミネーションはいつごろ混雑するのでしょうか。

これについては例年の傾向から
暗くなる午後4時30分または午後5時から午後9時までずっと混雑しています。

さらに平日でさえ、地元の人が使う国道50号はとても
混雑してしまいます。

これが土・日・祝日なら想像するまでもないですよね。

それだけ、人気があるイベントなのは良いことですが、
駐車場に車が置けなくなるのは避けたいところです。

そのためには駐車場に少しでも早めに行くことです。

クリスマスシーズンや年末年始以外の平日なら
だいたい午後3時~午後3時30分頃までに行けば
渋滞に巻き込まれることなく駐車場にもとめることが
できるはずですので、ぜひ参考にしていただければ幸いです。

こちらの記事もよく読まれています


Sponsored Links