どうもー最近、黒にんにくに興味を持ち始めて
ますます研究に没頭しているトミスケでーす(´∀`*)
 
なんだか最近、黒にんにくが黒飴に見えてきたんですよね(笑)
だって、黒にんにくって、あま~いじゃないですか!!
 
もともと、にんにくの糖質がたくさんある上に
熟成させると、その甘みが引き出されて
良い感じな味わいになるわけなんですよね~


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さてさて、黒にんにくはただ食べるだけじゃ
ここまで、巷で話題になるわけないので、人気のきっかけとなった
黒にんにくの成分と効能について迫っていきましょう。

効果的な摂取時間もしっかりご紹介しますので
ぜひお役立てください!

黒にんにくはめちゃくちゃ効果があって普通の白のにんにくよりも
パワーがすごいので、ぜひ期待してくださいね~(*゚∀゚)
 

黒にんにくの成分と効能は白にんにくと比較するとこんなに違う!?

まず、だれもが見たことがある白にんにくは
ものすごい健康にいい成分が含まれていることは
しられていますよね。

黒にんにくも同様にその成分は含まれています。

ただ、黒にんにくは熟成された分だけ
白にんにくよりもはるかにパワーアップしています。

まず、S-アリルシステインが違います!!

この成分はにんにく特有のアミノ酸です。

このアミノ酸があると、血流がよくなるの
動脈硬化を予防したり、高血圧が改善したり、


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さらに、最近ではたけしの家庭の医学で
大腸ガンまで予防する効果があると報じられました。

主に、にんにくを切り刻んだり加熱したりすることで
できるのですが、黒にんにくは超高温多湿という環境で
熟成されるので、たっぷり含まれています。

なんと黒にんにくのS-アリルシステインは
白にんにくのおよそ4倍も含まれています

次にポリフェノールが違います!!

なんと黒にんにくのポリフェノールは白にんにくの5~10倍も違います。
にんにくを食べ続けると美肌になれるっていう記事を
以前に書きましたが、それをはるかにしのぐのが黒にんにくなんです。

ただ、このようにポリフェノールの数値が幅広いのは
黒にんにくの生産者の熟成技術がそれぞれ異なるからです。

ポリフェノールの効果は抗酸化力ですよね。

抗酸化力とは身体を錆びつかせない力のことです。

つまり、ポリフェノールは肌をいつまでも若々しく維持しつつ、
紫外線によるシミを防ぐ働きがあるんですね。

まぁ、簡単にいうと老けたくない場合は
ポリフェノールは必要
ってことなんですね。

ほかにもポリフェノール効果ってたくさんあって
血流を良くするので、身体がポカポカしてきます。

すると疲れがとれたり、冷え性がよくなったりします。

ほかにもストレスがたまらなくなったり、
コレステロールをさげたり
といいことばかりです。

黒にんにく くろまる 31片入×2袋

 

黒にんにくの効果的な摂取時間と摂取量は?

ただ、ポリフェノールの持続期間ってめちゃ短いんです。
なんと3時間しかもちません

なので3時間ごとに摂取したいところなのですが、
黒にんにくは摂取量が決まっています

一日に多くて2片までなので、
朝食・昼食・夕食はポリフェノールが取れる食事を中心に行い、
10時や3時の2回の間食休憩タイムなどに
黒にんにくを食べるのがベスト
ですね(´∀`*)

いかがでしたか?
黒にんにくが評判になるわけがよくわかりますよね(´∀`*)

私も、つい最近知ったばかりでしたが
もっと早めに試せばよかったと思っています。

あなたも、この黒にんにくで若々しくいてくださいね(*゚∀゚)

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