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ポジティブオフ(国土交通省)

当社は観光庁、内閣府、厚生労働省、経済産業省が共同で提唱・推進するポジティブオフに賛同しています。ポジティブオフとは快適な職場環境を目指すために休暇における外出や旅行を積極的に推奨するプロジェクトです。

フォレストサポーターズ

当社はフォレストサポーターズに賛同しています。
プラスチック製品の代わりに国産の木材で作られた製品を使うように意識していきたいです。
そうすることで地球の温暖化対策にもなり、森を守ることにもつながっていきます。
また、緑の募金もおこなっていきたいです。


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フォレストサポーターズ





さかいSDGs推進プラットフォーム(堺市)

当社はさかいSDGs推進プラットフォームに賛同していてさかいSDGs推進プラットフォーム会員になりました。

さかいSDGsとは大阪府堺市が推進するSDGsプロジェクトのことです。

当社はさかいSDGsの会員として以下のことを取り組んでおります。

事務所内の照明を完全LED化、マイボトル、マイバッグの使用でプラスチックごみの削減、生活に必要な事以外の場合において、マイカー使用を控えることや、エアコンの温度設定を夏28度、冬20度を目安にすることによるCO2削減など

【横】さかいSDGs推進プラットフォーム公式ロゴマーク(OFFICIAL PARTNER)

札幌スマイル(札幌市)

当社は札幌スマイルパートナーに賛同しています。札幌に関するイベント情報をWEBホームページを通じて発信することで札幌市民の方がたに笑顔になってもらえるような情報を発信していきます。

野菜を食べようプロジェクト(農林水産省)

当社は農林水産省の野菜を食べようプロジェクト野菜サポーターに認定されました。

このプロジェクトは1日あたり摂取目標量が350グラムに対して平均で280グラムしか摂取されてない現状を打開するために、野菜の消費拡大を促す目的で始まりました。


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野菜には豊富なビタミンや食物繊維、ミネラルなどが含まれていて健康のためには欠かせません。

現代人の多くはサプリメントに頼ろうとしてしまいがちですが、サプリメントはあくまで食事で摂れない栄養素を補うためのものですので、サプリメントだけに頼ってしまうと、野菜でないと手に入らない栄養素を摂取できず、健康を維持することが難しいと言われています。

野菜の摂取目標量350グラムというのは小鉢5皿くらいの野菜を食べる必要がありますが、3食にわけて食べることで1食につき1~2皿分の野菜を摂取すればいいので十分に達成することが可能です。

このプロジェクトに参加してから、ゴーヤをはじめとした安く売られている野菜にめをつけて様々な野菜を多く摂るようになり炭水化物を少なく摂取してもお腹がすくことはなくなってきました。結果的に以前はズボンをちょっときつめに履いていたのですが最近は履きやすくなったので痩せたのではないかと実感しています。

ニッポンフードシフト(農林水産省)

スリーエーゼットは、農水省が支援する「ニッポンフードシフト」の推進パートナーに認定されています。この「ニッポンフードシフト」とは、食にフォーカスを当てた日本の将来を考える取り組みです。

日本では少子高齢化が叫ばれていますが、世界において人口が100億人を超えるのではと言われていて、さらにアジア圏で経済発展が見込まれる状況下で、世界の食市場は890兆円から1360兆円に倍増すると言われています。そんな中でも、日本の農産物の未来は明るく海外でも高い評価を得ており、需要が増しています。

そのため、日本は2030年までに農作物の輸出だけでも5兆円を目標に掲げています。今後、農産物の輸出がビジネスのメインとなるのかもしれません。

また、地球温暖化や自然災害の増加に直面する現代社会では、持続可能な食料生産のための取り組みが求められており、これに関しても考慮する必要があるでしょう。このように、ニッポンフードシフトは議論する価値が高い重要な取り組みです。

がん撲滅応援団

スリーエーゼットはがん撲滅応援団の企業パートナーとなりました。

がん撲滅応援団とはメディポリス国際陽子線治療センターのプロジェクトです。

陽子線治療は、がん治療の一種であり、高エネルギーの陽子線をがん細胞に照射することによって、がん細胞を破壊する治療法です。陽子線治療は、従来の放射線治療よりも正確性が高く、がん細胞に与える正常組織の影響が少ないことが特徴です。

最近では、陽子線治療が保険適用になることもあると聞きます。陽子線治療は、放射線治療と比較して体にかかる負荷が少なく、がん患者さんにとって朗報となることが期待されています。

陽子線治療は、がん治療の中でも最先端の技術の一つであり、治療効果が高いことが知られています。しかし、治療の種類や病気によっては、適用できない場合もあります。治療の選択肢を考える際には、医師としっかりと相談し、自分に合った治療を選ぶことが大切です。

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